奥能登地酒の粕で漬込む 商品コード:
a-31-6
販売価格(税込):
1,050
円
磯と地酒の香り抜群の《珍味4品》を
ちょっとづつ味わえる
お手頃価格の袋入りで
能登ではぬか漬けをこんかと言い、サバやイワシのこんか漬けは能登に伝わる保存食として有名ですが、ここ宇出津には魚貝を漬込んだ独創的にして美味な珍味がある。
能登半島・能登町宇出津は巨大キリコの「あばれ祭り」で有名な港町。酒田さんご一家は宇出津で粕漬けを作り始めて50年。現在は2代目のご主人が、宇出津で1軒だけ粕漬けを作る店として切り盛りしている。
元々は魚屋で、先代がイカを粕漬けにしたのが始まり。色々な魚介を試行錯誤して漬込み、様々な人気商品を開発した。
特筆すべきは、粕漬けに使う粕。酒処で能登杜氏でも名高い能登の、ここ宇出津にある蔵元 数馬酒造の銘酒「竹葉」(ちくは)の酒粕を使っている。
この銘酒の芳醇な香り漂う酒粕に、添加物は一切使わずに漬込んである。
香りも味も抜群のこの粕漬け、酒の肴としても最高です。
【セット内容】身38g/粕漬4品/真空パック
ふぐ10g・・日本海産ふぐを塩干加工した粕漬
いか10g・・能登産の干した真いかに地元農家の干し大根と北海道産昆布を詰めた粕漬
さば卵10g・・国産さば卵に自家製青しそを巻いた粕漬
さざえ8g・・宇出津産さざえの粕漬
【容器】袋(外装サイズ14×12cm)
【賞味期限】冬季:30日(常温)/冬季以外:60日(要冷蔵)
※規定送料内でご購入できるのは8個迄です。それを越える場合は、新規でお申し込み下さい。また他商品ご購入時も、送料が別途発生する場合がございます。その際はご注文後、確認メールにて正確な送料をご案内します。ご購入の際のお問い合わせはこちらから
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